カテゴリ:羊飼いの口笛( 28 )
TACT/ FESTの打ち合わせ@びわ湖ホール
8月6日〜7日にびわ湖ホールで開催するTACT/FEST「国際児童青少年芸術フェスティバル」を予定しています。本日は館内ホワイエに特別営業する「仮)BIRD CAFE」の空間構成の打ち合わせ。

紅茶専門店GMTさんとのコラボです。どんな空間になるか楽しみ!

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こちらはワークショップ会場になります。
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その後、ギャラリーすずきに顔を出す。
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by shinta_inoue | 2011-07-19 23:59 | 羊飼いの口笛
セキレイのヒナが生まれました
先週、ブログで紹介したセキレイのヒナが誕生。静かにやさしく見守っています。

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目がちょっと・・・・。
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by shinta_inoue | 2011-07-04 23:59 | 羊飼いの口笛
るり渓温泉に行く。
ちょいと疲れたので、近所のるり渓温泉へ。
ここにある青い癒し部屋で睡眠。
サウナと水風呂を往復。

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by shinta_inoue | 2011-07-02 23:59 | 羊飼いの口笛
今年もセキレイがやって来たよ!
昨年に引き続き「セキレイ」が自宅玄関前のハンギングバスケットに巣作りしています。今年は来ないかな〜と思ってたのですが・・・。うれしい!で、昨年は4個の卵からヒナが巣立ったのですが、今年は何と6個!大事にお母さん鳥が卵を抱いています。

昨年のセキレイ便りブログ
http://grandsheep.exblog.jp/14405681/

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電線からお母さんが見守っています。
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どこかに巣があります。
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近所の人に採れたてのジャガイモとキュウリを頂いた。
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本日は、チラシ作りと企画書作り!明日は精華大学で新しい演習日。パペット作りをします。
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by shinta_inoue | 2011-06-28 21:14 | 羊飼いの口笛
休日は寝る
偏頭痛で一日中倒れる。町家も暑い。
てんてんは良く眠るが、起きると豹変して噛み付く。アマ噛みが出来ないネコ。
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by shinta_inoue | 2011-06-24 23:59 | 羊飼いの口笛
子ども達とデジタルワークショップシンポジウム
「はじめて出会うコンピューターは?」
子ども達とデジタルワークショップシンポジウム

場所:初音館(京都)

パネリスト:Seo Hyo Jung [韓国]、羅秀芝 [台湾]、栄暁佳[上海](予定)、デジタルはらっぱ(宮原美佳、佐藤忠彦、布山タルト、原田康徳、山口尚子)

コーディネーター:藤本 隆行

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13時30分 藤本さんのやわらかい口調から始まりました。シンポジウムのきっかけは、藤本さんのお子さんが教育現場(小学校)でコンピュータとどのように接しているのか?どんな使い方?誰が何を教えるの?このような疑問を解決する為に、このシンポジウムを開催されました。

まず、各パネリストが「子供たちとデジタル」を各国のアート事情や地域の特殊性を合わせてお話しされました。

韓国から来日されたアーティストのseoさんが紹介したソウルにあるアートセンター・ナビの取り込みが非常に興味深かった。
数学とワークショップ、料理とメディアアートなど、多ジャンルとの共同作業を各スペシャリストが参加し、学校、地域、福祉などの現場で長期間実践されている事がすばらしい。特に興味深かったのが「セタミン青少年プロジェクト」。これは北朝鮮から韓国に移住した人々を対象にしたプログラムで、韓国が抱える問題点を両極の情勢を踏まえ解決しようと考えられている。受恵側から生産者にシフトする教育プログラムが新しい試みである。

次に台湾から来日されたサンディーさん。彼女のプレゼンは、台湾における現代アートシーンを中心にお話しされました。想像以上にパフォーマンス系の作品が多かったですね。テーマは「資本主義からアートを取り戻そう!」です。いわゆるマイノリティーから何かアクションを起こそうよ!的な感じです。これも台湾が抱える社会問題などが作品に色濃く反映されていました。日本では僕らは何が出来るのか?と考えさせられるプロジェクトでした。ちなみに先日、ウエルカム飲み会でサンディーさんと同席して色々とお話しさせて頂き、僕のアートワークに興味を持ってくださりました。いつか台湾でプロジェクトをしてみたいですね。小さな村から発信する巨大プロジェクト!

上海から来日予定の栄さんはヴィザの関係で来日不可能になったので、サンディーさんの通訳である呉さんが代わりに上海デジタルワークショップについてお話ししてくださいました。中国は他の国とは体制も含めて事情が違いますね。コンピュータを使う前に格差の問題、都会と農村部の問題、教育、情報、体制の問題を多く抱え、デジタルのワークショップって必要?ってな話です。来月、僕も上海に上陸します。アナログとデジタルを意識しながら表現したいと思います。

ここから日本のデジタルはらっぱのメンバーの方々がプレゼンされました。
まず、宮原さんがデジタルはらっぱについての概要をお話されました。少し長くなるので割愛させて頂きますが、みなさんの話を聞いていると、日本にも様々なアプローチでデジタルワークショップがある事を知りました。ビスケット、ピッケのおうちなどソフトを開発して教育現場に納品する試みをしていました。美術ワークショップとアプローチの方法が違いますが、少し研究やビジネスの方に比重しているのかな?と思いつつ、現場では試行錯誤で運営されているのでしょう。

興味深かったのは、布山タルトさんのワークショップです。デジタルを楽しく学びながら子供たちに創造豊かなワークショップをしていました。美術に限らず単純におもしろいものはおもしろい。

子供は日々成長しています。瞬間を切り取る方法は即興に耐えうる力が必要です。僕はデジタルは未来があり、すばらしいものだと思いますが、これを使用する、もしくは教える側が創造力を持ち合わせないと全く違う方向に行ってしまう危険性があると思いました。たとえばWS中に停電したらデジタルWSはどうなるのでしょう。ここで即興性が求められると思います。電気が来ないので中止です!!は子供たちが悲しむでしょう。ひらめきとワークショップは紙一重です。

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その後、座談会式にシンポジウムは続きました。約7時間少し休憩を入れて話し合いました。通訳の呉くんが一番大変だったと思います。みなさまお疲れさまです。ぼくなりのデジタルワークショップをかんがえようかな?

あっ!NPO法人こどもとアーティストの出会いの井手上さんが、都道府県の小学校パソコン普及率は京都が1番らしいです。一人一台!。これは知らなかった。
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by shinta_inoue | 2011-03-26 23:59 | 未分類
近況・・。
あの日以来、僕は色々と考え行動した。
個人が出来る事はこの程度なのか・・。
真実を注視し、静かに祈る。
そして、僕は絵を描く。

生かされている一日の喜びを日々かみしめて。

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昨日、厳かに行われた卒業式。僕が提案した
2011年度卒業記念「記憶のタイムマシーン」が設置されました。
テーマが「smile」です。26人の卒業生が笑顔でありますように。


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近況報告です。
ここ数週間、2日間隔で頭痛が・・・。今日は大丈夫。明日は駄目かも・・。

全国的に各イベントが中止や自粛されていると聞きます。
僕の関係している大阪・吹田で開催するイベントも中止になりました。
今だから出来る事もあると思うのですが・・・。とても残念な判断です。
「ふしぎな森のふしぎな木」というプログラムを考えていました。
生命と自然、そして人との繋がりを視覚化する試みで、館内全体を森に想定し、
新しい物語を形成するインタラクティブな作品でした。

上海プロジェクトは進んでいます。新しい形での提案になりそうです。
現場入りは4月下旬になる予定。鳥をモチーフに上海発ー世界へがキーワード。
こちらは市民とのワークショップとメディアアートのコラボを目指します。
こちらでも何かしら出来る事があるはずです。

その他、夏に京都で新しいプロジェクトが2つ。展覧会が1つ、秋に海外公演が1つ。
いろいろと準備しています。

明日、京都の初音館でkinseiさんがディレクションしている「京都コンピュキッズ」のシンポジウムが開催されます。

これは韓国や台湾、それに日本で活躍するメディアアート関係者が集まって、各国のメディアアートの状況、子ども向けのコン ピューターを活用したワークショップの事例などを紹介するとともに、これからの考えていくべき「子どもたちとコン ピューターの関わり方」についてディスカッションします。関連事業で、28日に小学生向けのデジタルワークショップ、29日〜31日まで中高生向けのデジタルワークショップがあります。

詳細はこちら
http://kyoto-compukids.ws/

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ゆっくり進みましょう。
アートで出来る事はたくさんあると思います。
今、色々と考えています。まずは笑顔で生き抜きましょう。
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by shinta_inoue | 2011-03-25 15:20 | 羊飼いの口笛
mac沈没
えーmacさんが壊れました。
2〜3日メールの送受信が出来ません。

自宅の古いimac、ウィンドウズを起動させてみますが・・・・。
コマッタコマッタ

ご迷惑をおかけしております。
現在、心斎橋Apple storeさんでブログ更新中。

今から京都に戻ります。
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by shinta_inoue | 2011-02-07 15:37 | 羊飼いの口笛
ドイツのパンとドイツカフェ@日吉町
のんびりした一日。

来週、バザーやフリーマーケットがあるので売り物を探していたら、
隣町にある日吉町のお知り合いの方が、いらなくなったモノを処分したいので見に来て下さいとの事。ということで京丹波町に行って来ました。

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古い農家を改築して住んでられたらしいですが、現在は誰も住んでいないそうです。大きな桜の木が印象的な家。娘さんとお話ししたのですが、ここに住んでられたご主人の若き頃のお話が壮絶で凄かった。本を出版したいなーと思いました。
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いろいろと素敵なモノを頂きました。古いスライドやカメラ、健康グッズなど。
オイルヒーターが2台、温風ヒーター1台、その他、ほしい人手をあげてね!
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その後、日吉町の胡麻にあるドイツ風パン屋さん「Sonne und Gluck/ゾンネ・ウント・グリュック」に行きました。ここ日吉町は天然酵母のパン屋さんがたくさんあり、以前から行きたいと思っていた地域。本日はバゥアン・ブロートのハーフやあんパン等を購入。

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で、このパン屋さんから車で数分の所に「ドイツカフェみとき屋」さんがあります。

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このカフェは、ドイツ人のシャウベッカーさんと奥様が運営されていて、カフェ以外に音楽会やクラフト市、そして羊やヤギも飼育されているふしぎ空間です。ちなみにシャウベッカーさんは、関西大学の名誉教授、日本文学研究者、獣医、カヌーイスト、奥様は東京芸大出身の声楽家さんです。奥様は、2年前に地元で開催したミュージカルで一度お話しした事がありました。

むずかしいドイツ語の本がぎっしり・・。ドイツ語講座もしています。
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おいしいブレンド珈琲。
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その後、最近オープンした「みどりの屋根」というケーキ屋さんに行く。ここもお知り合いです。ここを経営!?している京大農学部の教授である西村さんと農業と気候についてお話をしました。それにしてもいろいろと繫がります。人の繋がりはおもしろいですね。
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何とも言えないホッコリとした一日でした。
自宅前にある大堰川は釣りをされる方々も・・・ほっこりしています。
釣りを見ながらあんパンをほおばる午後のひと時でした。

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明日はのんびりと温泉に行こう。
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by shinta_inoue | 2010-11-19 17:37 | 羊飼いの口笛
昼寝の前に告知
本日、近江八幡の西の湖に浮かぶ「浮き島:権座」で、秋に開催するインドネシア音楽・舞踏とメディアアートのプロジェクトについて企画書を作っていました。

内容は、西の湖・権座で音、照明、映像、ダンスがセッションしながら新しい視覚表現を提案しています。観客は「和船」に乗船してこの空間を体感しながら目撃する仕掛けです。船上野菜市や地元の農業組合の方々と収穫祭も同時に企画しています。

メディアは、LED照明とマルチ8chサウンド、4台の映像プロジェクション、パノラマスクリーン、インドネシア音楽と舞踏の共演。何だかわくわくします。来年、これをベースにアジアツアーが出来ればなーと思ったりして・・。お船の上でランチピクニックはいかが?
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で、今から昼寝します。最近寝不足なので...。
と、その前に色々とおもしろいイベントがあるので告知します。

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明日28日、京都・法然院にて「electronic evening2010:電子音楽の夕べ」が開催されます。美術ライターの酒井千穂さんからのお誘いです。ボクも行きます。会場の法然院は幼少の頃、よく遊んだ記憶があります。夏は沢ガニを捕って、唐揚げにして食べました。

■初座:day1
8/28(土) 法然院 方丈(京都市左京区鹿ヶ谷)
18:00-20:30
前売り¥3,000 チケットぴあ
(0570-02-9999/0570-02-9966、Pコード:115-617)
*浴衣で来場の方にはおみやげつき
御茶券 ¥700
(御抹茶/宝泉堂とのコラボレートによる和菓子付き)
Live:Firo、いろのみ、Coupie、
plan+e(今西玲子、糸魚健一+古舘健)
映像インスタレーション:東京食堂、OTOGRAPH
空間インスタレーション:粟倉久達(灯道家)
御茶席:酒井千穂
香り:LISN
御菓子:宝泉堂
協力:クラブメトロ、カフェアンデパンダン
http://www.ryoondo-tea.jp/event/event.html

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映像作家の谷口 正博さん+ 林 ケイタさんの企画展が愛知県で開催されます。あいちトリエンナーレのパートナシップ事業らしいですが、こちらの方がおもしろそうです。 個人的に大規模な展覧会より、こんな感じの企画展が好きです。ゆっくりまったり見るのがいいですね!お薦めです。

STAY from JOKAISO
9.18~26
http://stay-visit.com/index.html

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岐阜・おおがきビエンナーレ2010のホームページがUPされました。こちらはメディア好きの方には楽しい展覧会だと思います。i-phoneがあればより楽しめます。ボクはあれを持ってないので・・。

ボクもIAMASのH.584チームと「羊飼い物語」を制作しました。こちらも是非、覗きに来て下さい。
岐阜・おおがきビエンナーレ2010
http://www.iamas.ac.jp/biennale10/index.html

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アーティストの岩淵拓郎さんからのプロジェクトのご案内です。
バーンスリー奏者の中川博志さんが総合演出、音楽家の小島剛さん、インドネシア舞踏家の佐久間新さんも監修されています。ボクも参加したいなー。

おどれ、太陽の塔!
みんなでつくる青空の下の大演奏会プロジェクト
「1000人で音楽をする日。」


楽器ができる人もできない人も、歌が上手な人も苦手な人も、リズム感がある
人もない人も、10月23日は太陽の塔の下に集まって、みんなで《音楽》を楽し
んでみませんか?「1000人で音楽をする日。」は、子どもからお年寄りまで誰
でも参加できる青空の下の大演奏会プロジェクト。竹の筒や木の棒など自然の
楽器を使い、秋の万博公園に誰も聴いたことがない不思議な音楽を響かせます。
もちろん聴くだけでもOK。ご家族、お友だち、ご近所さん、会社の同僚……み
んな誘ってぜひご参加ください!


《演奏会》「1000人で音楽をする日。」
日 時:2010年10月23日(土) 13:00~
参加費:無料(自然文化園入園料が別途必要)
会 場:万博記念公園 自然文化園 お祭り広場


《練習ワークショップ》「◯人で音楽を練習する日。」
8/22(日) 「150人で音楽を練習する日。」
9/11(土) 「300人で音楽を練習する日。」
10/11(祝)「もうすぐ1000人で音楽をする日。」
10/23(土) 「1000人で音楽をする日。」
時 間:14:00~
参加費:無料( 自然文化園入園料が別途必要です)
会 場:国立民族学博物館 特別展示館地階ピロティ
※終了後はファームエキスポにて夕涼みミーティングを予定(雨天中止)


●ホームページ:http://www.1000ongaku.com/

開催目的》
・多くの人が音楽をするという目的のために集い、その体験を共有します。
・東南アジア固有の音楽思想を演奏を通して体験し、異文化への理解を深めます。
・1000人の大人数によって作り出した、誰も聴いたことがない音の響きを楽しみます。
・誰でも参加可能であるという、新しい音楽のあり方について体験します。
・本番までのワークショップを通して、文化における恊働の意味を見つめ直します。


《演目『ウドロ・ウドロ』について》
フィリピン人の作曲家、ホセ・マセダ (José Maceda, 1917~2004)による1975
年の作品。4種類の簡単な楽器と声だけで演奏されるこの曲は「30人から数千人
のための演奏者の音楽」と書かれていて、専門的に音楽を勉強したり訓練した
ことのない人でも演奏に参加することができるように作られています。音楽は、
専門家だけのものじゃなく、誰でもがつくったり、歌ったり、楽しむことので
きるもの。東南アジアの部族の音楽を調査したマセダは、そうした西洋とはち
がう音楽のありかたを見つけ出し、それを出発に新しい音楽をつくろうとしま
した。五線譜に押し込められたヨーロッパの模倣ではないアジア自前の音楽、
そのひとつが「ウドロ・ウドロ」です。マセダのこうした姿勢は、多くの人々
に評価され、1975年にマニラで初演されたあと、ドイツ、日本(東京、大阪、
京都、島根、福岡)、インドネシアなどで演奏されてきました。


主催:財団法人千里文化財団
協力:国立民族学博物館、TOA株式会社、大阪大学CSCD
助成:独立行政法人日本万国博覧会記念機構
企画・制作:「1000人で音楽をする日。」制作実行委員会

《問い合わせ》
財団法人 千里文化財団「1000人で音楽をする日。」事務局
tel.06-6877-8893 fax.06-6878-3716
mail. udlot_udlot@senri-f.or.jp


おやすみなさいー
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by shinta_inoue | 2010-08-27 15:09 | 羊飼いの口笛